【そもそもP活とは何か】顔合わせのお手当1.0払えない人はやる資格なしって本当?

※この記事はP活の普及を助長するものではありませんので、予めご了承ください。

P活とは

\P活とは/

ゴミ共にもう一度再確認させる必要がある。

著者は男性ですが、そもそも男女問わず、金銭的な余裕があるかないかなども関係なく、人は価値があると感じだものには必ずお金を払います。P活(=パパ活)とは若い女の子と同じ空間を過ごすことに価値を感じている男性がその対価として、お金を払うことを指します。

つまり、P活界隈で自分はパパですと立候補している以上、対価を支払うことを宣言していることと同義となります。しかしながら、今界隈では顔合わせ(お茶・食事を含む)の対価、所謂お手当といわれるものの相場の値崩れが深刻です。

これはP活界隈全体の存亡の危機とも言えます。つまり目的が若い女の子と同じ時間を共有出来ることなのにも拘らず、その対価が軽視されているということは、そもそもこの仕組み自体が崩壊を意味します。

パパに立候補した方々、あなたは自分の魅力で若い女の子の貴重な1時間を独占することが出来ますか?その答えがYESならば、そもそもP活をする必要性がありません。お金は自分磨き・自己投資で使って、道端でナンパをしていたほうがよっぽど幸せな人生を歩めるでしょう。むしろ、自分に価値を感じてもらえば、女性側に貢いでもらうことは容易です。

自分の価値を高めることを放棄して手っ取り早く女の子と遊びたいから、或いは王族貴族的発想でお金に有り余っていてパパに立候補をしている以上は、お手当を軽視するということは通常考えられないことです。

お手当はいくらであるべきか

界隈ではお手当の金額は1.0や0.5のように示されます。これは1万円を基本単位にしている為です。女の子と会う為には最低でも1万円用意してしかるべきということに由来します。つまり、顔合わせのお手当は1万円出して当然なのですが、これを高いと思っている時点で本来のP活というところから逸脱した考えなのです。

この顔合わせお手当1.0を何としても基本ベースにしておかないと、界隈全体が不健全な空気感に染まってしまいます。性的行為1万円という輩が現れ始めている時点で、今の界隈の状況が垣間見えます。そもそもP活において健全・不健全と論議している時点でもう既に崩壊しかけていることに皆さまお気付きにならないでしょうか?

P活はある適度金銭的に余裕があり、若い女の子とお喋りしたり食事するのも難しくなったお年を召した世代の男性が、その対価としてお手当を払うことで成り立つものなのです。20代男性のセフレ探しに毛が生えたようなものや、援助交際募集等、不健全が入る余地は一切ないのです。今7~8割型そういうものになっていて、非常に気持ち悪いです。これらは徹底的に排除せねばなりません。




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